わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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Author:katoban
職業:職業的革命家
所在:ボリビア
座右の銘:祖国か、死か!



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もはや一刻の猶予も許されない!
 わたくしは先日、子どもたちに玉の囲いを教えました。基本的な囲いということで矢倉、美濃、穴熊の3つを教え、「どれでも好きなのを使っていいよ」と言ったら、宿題をきちんとやってくるまじめな子は矢倉を、宿題を全然やってこないいい加減な子は穴熊ばかりやっておりました。そして、二人の対戦では案の定穴熊ばかりやっている子の方が勝っておりました。

 ズル熊を野放しにするならば、今に日本中の子どもたちが宿題をやらなくなり、教育が崩壊してしまいます。そして、我が国に怠惰とズルが蔓延し、国家が滅びてしまうでありましょう。

 もはや一刻の猶予もないのであります。日本将棋連盟は直ちにズル熊の全面的即時禁止を決断すべきであります。

 我らが偉大なる指導者=加藤一二三棋聖万歳!!!!!
 我らが親愛なる指導者=加藤一二三棋聖万歳!!!!!
 我らが輝ける希望の星=加藤一二三棋聖万歳!!!!!
 革命未だならず。同志奮起せよ!!!!!!!!!!!
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この記事に対するコメント
矛盾ではないのか!
加藤名人万歳はアナグマ禁止をいいながら、子供たちにアナグマを教えているではないか!これは矛盾しでるのではないか!!どう説明するのか!!!
【2010/01/20 23:17】 URL | マミー原田 #- [ 編集]


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