わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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所在:ボリビア
座右の銘:祖国か、死か!



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我が国の尊厳と伝統文化を守り抜こう!
 全国の善良なる将棋ファンの諸君、新年あけましておめでとうございます!今年もズルとの闘いに意気高く奮闘し、勝利しようではありませんか!

 新年を迎えるに当たり、まずは一言現下のズル情勢について一筆したためさせていただきます。

 昨年は我が国の独立と尊厳がかつてなく脅かされた一年でありました。その象徴が米軍基地と英語教育の問題であります。米軍基地問題については混迷の度合いを深めております。この問題については、「日米関係が重要だ」などとマスコミがまるで米国の国営メディア、ホワイトハウスの報道官のような報道に終始いたしました。また、米国の代弁者のような発言に終始する政治家も多く、我が国の独立と尊厳が骨の髄から侵害の度合いを深めていることが明らかとなりました。そして、我が国の独立と尊厳をさらに踏みにじるために、英語教育がさらに強化される動きも強まっております。英語教育を通して我が国を洗脳しようともくろんでいるわけであります。

 そこでわたくしは、我が国の独立と尊厳をまもるために、誰にでもできることを一つだけ提案いたします。それは、カタカナ語(英語)を一切用いないことであります。合わせて漢字教育の充実と読書をすすめます。我が国の美しい言語を今一度取り戻すよう、一人ひとりが努力する一年としたいものであります。

 我が国の貴重な伝統文化=将棋の危機もかつてなく深まっております。最近では、不機嫌中飛車に対してでさえも、ズル熊が蔓延し始めました。今年はついに、すべての振り飛車が消滅しかねない大きな危機を迎えることでありましょう。

 もはや一刻の猶予もございません。全国の善良なる将棋ファンの皆さん、ズル熊の全面的即時禁止へ向け、ズル熊撲滅運動を大きく発展・強化させようではございませんか!!!!!

 今年一年が、我が国の独立と尊厳、伝統文化をまもり、発展させる一年となりますよう祈念し、新年初の万歳三唱をいたします。では、ご唱和願います。

 我らが偉大なる指導者=加藤一二三名人万歳!!!!!
 我らが親愛なる指導者=加藤一二三名人万歳!!!!!
 我らが輝ける希望の星=加藤一二三名人万歳!!!!!
 革命未だ成らず。同志奮起せよ!!!!!
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この記事に対するコメント
21世紀の怪談
 不登校、退学者20万人、精神疾患休職教員5400人。こんな学校に通えば、ひきこもり、ニート、失業者となり、四万人の自殺者が出るのは当然です。
日本国民は、なぜこんなデタラメ教育を許しておくのか。子供の不幸を見て見ぬふりする堕落した日本人こそ、自民党・官僚政治の愚民化政策が作り出した愚民です。
教育現場から愚民化教育のおぞましい実態を詳細に暴露したのが「『おバカ教育』の構造」(阿吽正望 日新報道)です。時代錯誤の文科省官僚は、この知識時代に愚民化教育を行い、若者を貧窮させ、犯罪に走らせ、国家衰退を作り続けています。
これは、薬害エイズや薬害肝炎を起こした厚労省官僚を越える大罪です。
悪徳官僚への恨みと呪いの声が、親や教師から聞こえてきます。
うらめしや、うらめしや、うらめしや。
今年こそは、大人達が目を覚まして、子供を救いに出かけてくれるのでしょうか。
【2010/01/01 09:34】 URL | 大和 #mQop/nM. [ 編集]


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