わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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国家の尊厳を回復せよ!
 わたくしは先日、満員電車に乗りました。すると、ズルリカ人が横着にも新聞を広げて読んでおりました。なんと邪魔なズルだろうか、とわたくしは憤りを感じました。このズルリカ人は、やがて電車を降りようとしました。すると、人にぶつかったのか、降りるときにすごい形相で、「プッシュ」といって我が国の同胞の胸を押して出て行きました。わたくしは大変な怒りを感じました。

 ズルリカ人は、我が国の国土に受け入れてもらっているのでありますから、本来は、電車の中で小さくなっていてしかるべきなのであります。それをいかにも自分の国の土地であるかのような我が物顔で、新聞を広げて読むなどもってのほかであります。我が国の同胞を押しのけて出て行くなど許し難い暴挙であります。さらに、「プッシュ」などと英語を我が国で使用するなど傲慢極まりない態度であります。「押さないでください」と日本語で文句を言うのが最低限のマナーというものでありましょう。

 ズルリカ人の横暴は目に余るものがあります。我が国の領土を米軍基地と英会話教室と英語で踏みにじるズルリカやエゲレスは、我が国の国土から追放されなければならないのであります。ところがズル売新聞によりますと、ズルリカの日本侵略の道具=日米安保条約が日本の役に立っているという国民が何と66%、米軍基地も現状維持派が削減派を上回っているというではありませんか。ズルリカに我が国の国土がこれほどまでに蹂躙されているというのに、彼らは、我が家日本の国家の尊厳をどう考えているのでありましょうか。全く不可解であります。
 
 何故にこのようなことになったのでありましょうか。そう、ズル熊が悪いのであります。ズル熊は、コソコソと盤の端っこに王様を逃げ込む卑怯者の囲いであります。このような囲いが蔓延することそのものが、我が日本国民が、人間としての誇りを失いつつあることをあらわしております。ズル熊を一刻も早く禁止しなければ、我が日本国は滅亡してしまうでありましょう。

 日本全国の英会話教室をすべて撤去し、加藤名人の将棋を講義すべきであります。そして、我が国における英語使用そのものを全面禁止とすべきであります。小学校での英語教育などもってのほかであります。ズルリカとその手先であるズル勢力は、文化・言語までも動員して我が国を侵略しようともくろんでおります。英会話教室とは、彼らにとって日本侵略の拠点に過ぎないのであります。彼らは日本を政治的・文化的に支配し、植民地化してしまおうとしているのであります。彼らズルリカとその手先を国外追放とし、日本の伝統文化を復興し、我が国の尊厳をなんとしても回復しなければなりません。

 これらの諸問題を解決する道はただ一つ。ズル熊の全面的即時禁止であります。

 我らが偉大なる指導者=加藤名人万歳!!!!!!!!!! 
 我らが親愛なる指導者=加藤名人万歳!!!!!!!!!!
 我らが輝ける希望の星=加藤名人万歳!!!!!!!!!!
 革命未だならず!同志奮起せよ!!!!!!!!!!!!!
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英語は世界中で話されている国際公用語なんだよ。英語を勉強しないでどうするの?大丈夫。君は絶対成長できるよ。だから英語も話そうよ。アメリカの人たちはは正義と自由を愛する素晴らしい人ばかりだよ。日本は絶対に大丈夫。俺は信じている。
【2006/12/02 22:00】 URL | 青木 #- [ 編集]


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