わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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所在:ボリビア
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ズルプロの化けの皮をはがそう!
 世間では、プロといえばすなわち実力があると思い込まれがちであります。しかし、それは誤りであります。わたくしは以前から、羽生世代は実力の基盤の上にズルで武装しているが、最近のズル世代はズル一色なので、当面は羽生世代の天下が続くであろうと指摘してまいりました。わたくしの予言が唯一はずれたのは渡辺竜王の誕生でありますが、彼は元々急戦党ですから、実力の基盤の上にズルを築いた棋士であり、すなわち棋界の頂点に立つことができたのであります。

 しかし、世のプロ棋士諸君は、なにかプロであるというただそれだけで、自分は強いと錯覚しがちであります。それは大間違いであります。たんにズルと研究によって勝っているに過ぎないというのが真相であります。それでもわたくしの言うことをお疑いであるならば、プロに「私の居飛車ズル熊、あなたの銀冠でどうですか」あるいは「私の振りズル、あなたの棒銀でどうですか」と挑発してみましょう。おそらく全ての棋士は逃げるか、あるいは勝負を受けてもアマ四段以上であれば全てプロの負けとなります。こうした実戦により、ズル熊はズルであることがますます明らかとなるのであります。皆さんも是非お試しになることをお薦めいたします。

 我らが偉大なる指導者=加藤一二三名人万歳!!!!!
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訂正
「全ての棋士」を「全てのズル棋士」と訂正であります。その他成敗される側の「プロ」もすべて「ズルプロ」を指しているとお考えください。
【2007/06/07 23:55】 URL | 加藤名人万歳 #- [ 編集]

私のズルランキング
1、丸山  実力がはるかに上の佐藤名人からズルを連発して名人を強奪。これにより下位棋士にもいらぬ野望を与え、ズルがはびこってしまいました。そのズル力は未だ健在。

2、渡辺  8五飛の研究のみで竜王を強奪したズルの超新星。最近では「急戦はなぜダメか」と発言するなどズルのオピニオンリーダーとしての地位を不動のものとしている。

3、深浦  ズルくて将棋がつまらない棋士の代表。急戦の本を書いたりしているが、本人が使っているのを誰も見たことがない。

4、久保  瀬川さんのプロ編入試験で立石流+ズル熊というA級棋士にあるまじきズルを用いたのは記憶に新しい。

5羽生  一見正統風だが、実は穴熊ばかりやっている。大山名人と同様な意味でズルい。
【2007/06/08 23:13】 URL | なんでもズル #- [ 編集]


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