わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
プロフィール

katoban

Author:katoban
職業:職業的革命家
所在:ボリビア
座右の銘:祖国か、死か!



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ガムは禁止すべきだ!
 わたくしは、しばしば満員電車に乗りますが、不快なことがいくつかございます。その一つがガムをかむ音であります。ペチャペチャという下品な音はきわめて不快であります。「最近の若いモンは」と説教をたれていそうな中高年に案外多いのであります。「上品・下品」ということへのこだわりは、日本人の美徳の一つであったはずでありますが、それが失われつつあることをわたくしは大変残念に思います。

 わたくしは、野球やサッカーを時々見ますが、ガムをかむ姿が目立つようになりました。また、茶髪にする選手も非常に目立ちます。あのようなみっともないことは禁止できないものでありましょうか。外国人、特にアメリカ人の悪い習慣を真似をする必要はございません。

 このように、日本の文化を堕落させている元凶は、アメリカ文化であります。我々は、堕落したアメリカ文化を排斥しなければなりません。アメリカは、世界中で戦争を引き起こしている最低最悪の犯罪国家であります。アメリカとはただちに手を切り、日本の美しい伝統文化を復興せねばなりません。ヤベー首相は「美しい国」などといっておりますが、アメリカ従属によって生まれる国が美しいはずがないのであり、「美しい」という言葉の意味が分かっているのだろうかと思えてきます。

 ズル熊もまた、堕落したアメリカ文化流入の帰結であります。あのような卑劣な囲いが公然とまかり通っているのは、日本がアメリカ的堕落文化国家に転落しつつある証拠であります。

 まずは、ガムを一切禁止すべきであります。百歩譲ってガムを認めるとしても、公の場でガムをかむことは一切禁止とすべきであります。
 

 
スポンサーサイト


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://zuruguma.blog81.fc2.com/tb.php/46-02c8807e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。