わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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所在:ボリビア
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退陣すべきはズル熊のほうだ
 日本将棋連盟・谷川会長が辞任を表明いたしました。三浦九段のスマホズルを巡る騒動の責任を取ってのことであります。本当にこれでよいのでありましょうか。

 たしかに谷川会長は、確たる証拠も掴まずに拙速に三浦九段を出場停止とし、開き直りを許してしまった責任は重大であり、辞任は当然のことであります。しかし、釈然としないものがございます。

 そもそも何ゆえに今回の騒動が起きたのでありましょうか。ズル熊が根本的原因であることは明白であります。三浦九段はかつて、振り飛車ズル熊を乱用したことで真の実力をつける機会を失い、そればかりか信用も失っていたのであります。それが背景となり、怪しげな行動をとっていたことで、即、スマホズルであると断定されてしまったのであります。一方、確たる証拠も掴まずに、拙速に処分を行ってしまったのはなぜか。これもズル熊と共同研究のせいであります。三浦九段の処分については、一部の棋士が密室で協議し、後先を全く考えずに強行してしまったことであります。これまさしく、共同研究に象徴されるズル棋士の馴れ合いの弊害なのであり、後先を考えずにいい加減に指すズル熊の弊害なのであります。日本将棋連盟は腐りきっている!谷川会長以下、執行部は総辞職すべきである!しかし、そのような小手先の対応では済まされない。問題の根本要因であるズル熊と共同研究を禁止してこそ、日本将棋連盟の真摯な反省が示されたことになるのであります。ズル熊と共同研究を禁止せよ!禁止せよ!禁止せよ!粉砕せよ!粉砕せよ!粉砕せよ!

 われらが偉大なる指導者=加藤一二三名人万歳!!!
 革命いまだならず。同志奮起せよ!!!!!
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