わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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Author:katoban
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所在:ボリビア
座右の銘:祖国か、死か!



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ズル勢力は責任転嫁をするな!
 このところ、プロ野球の不祥事が問題となっており、高校大学の青年が巻き込まれております。昨日は、ある高校の野球部が解散になったということを聞きました。金銭の授受といったズルシステムは、ほかならぬズル勢力が自らの既得権益を守るために長い年月をかけて作り上げてきたものであります。これに、今後長い人生を貴重な経験を積むであろう青年を巻き込むなど言語道断であり、わたくしはこれらの動向を厳しく批判するものであります。もうこれ以上、くだらない詮索と責任転嫁はやめ、一刻も早く事態を正常化し、青少年が安心して野球に励むことができるようにすることが望まれます。そのためには、ズル勢力が自らの責任を潔く認め、全ての公職から総辞職することが不可欠であります。こんな大人の不始末によって何の落ち度もない青年が甚大な被害を被るなど到底容認できないのであります。

 野球界でこのような厳しい処分が行われているのであります。将棋界はどうでしょうか。将棋界だって、いくら処分したってきりがないほどの不祥事があるでありましょう。その最たるものがズル熊であります。まずは、年中ズル熊ばかりのプロ棋士を擁護し、ズルを野放しにするばかりかむしろこれを奨励している日本将棋連盟は、ただちに解散されるべきことは当然であります。また、ズル熊党の道場主や師範もまた処罰されるべきは当然ということになります。しかし、彼らズルな大人の教えを受ける青少年までもが処罰されるというのでしょうか?断じて否であることは、明白であります。彼らには何の責任もないからであります。彼らはむしろ被害者であるといってよいでしょう。

 かような意味でわたくしは、高校の野球部が解散になり、甲子園への道が閉ざされるということについては到底納得のいくものではありません。くだらない古い連帯責任的な発想はやめ、すべての青少年が、平等に野球を楽しめるようにすることが、大人の責任というものでありましょう。

 こんな悲劇が起こったのも、日本社会全体にチマチマケチケチとした考え方が蔓延した結果であります。そして、その原因は、ズル熊にあることは火を見るより明らかというものであります。
 
 ズル熊を打倒・粉砕しよう!
 ズル熊党撲滅運動に参加し、勝利しよう!
 革命未だならず!同志奮起せよ!!!


 
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