わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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電王戦の真実
 報道によりますと「電王戦の最終第5局が11日、東京・千駄ケ谷の将棋会館で行われ、先手の阿久津主税(ちから)八段(32)が21手でソフト「AWAKE(アウェイク)」を破った。対戦成績はプロの3勝2敗となり、団体戦3度目にして初めて勝ち越し、面目を保った。」とされています。しかし、「対戦成績はプロの2敗3ズルとなり、プロの負け」というのが今回の電王戦の真実なのであります。

 第5局は阿久津八段がわざと自陣に隙を作り、AWAKEが角を打ち込んできたところを捕獲するという作戦をとり、難なく「勝利」を収めたというものであります。聞くところによると、この作戦はすでにアマチュアが発見していたというではありませんか。正々堂々と勝負することなく、ソフトの欠陥をついた姑息な作戦で虚構の「勝利」を収めたことは、プロ棋士の評価を高めるどころか著しく貶めるものであったと言わざるを得ません。

  かような批判が想定されていながら、あえて阿久津八段がこのような作戦をとった理由はただ一つ。この作戦を採用する以外に勝ちはないと苦渋の判断をしたがためであります。事態は相当深刻と言わざるを得ません。

 これらの諸問題を解決する道はただ一つ。ズル熊と共同研究の禁止であります。

 われらが偉大なる指導者=加藤一二三名人万歳!!!
 われらが親愛なる指導者=青野照市名人万歳!!!!
 われらが輝ける希望の星=豊島将之名人万歳!!!!
 革命いまだならず。同志奮起せよ!!!!!!!!!!
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