わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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いわゆる「盤面×閉」は正当な権利であります
 わたくしはある善良なる将棋ファンより、次のような手紙を受け取りました。。

 「わたくしはインターネット将棋でズル熊をされて負けると異様に腹が立つため、つい『盤面×閉』を繰り返してしまいました。するとある日、何の断りもなく突然、入場を拒否されてしまいました。私は悪いことをしたのでしょうか。加藤名人万歳先生、教えてください」

 端的に申しますと、いわゆる「盤面×閉」は正当な権利として保障されるべきであります。この手紙を出した方には一切責任はございません。悪いのはズル熊であり、これを黙認するばかりか、奨励している日本将棋連盟とズル熊党棋士であり、これらを礼賛する御用観戦記者と御用マスコミであります。一方でズル熊を放置しておきながら、他方で「盤面×閉」を一律に悪と決め付け、過剰な制裁を与えるのは明らかにバランスを失する常軌を逸した行いであります。このような不公平で常軌を逸した過酷な制裁は断固容認できない!!!盤面×閉は正当かつ当然の権利であり、憲法で保障された基本的人権=幸福追求の権利であります。この憲法で認められた基本的人権に対する露骨な弾圧を黙認する日本将棋連盟に断固抗議する!!!

 むろんわたくしは、「盤面×閉」を無制限に認めろといっているわけではございません。基本的人権は、公共の福祉すなわち他者の人権を侵害する場合には当然制約されうるのであるからして、ズル熊やズルシステム、その他のズルにより不当に敗れたときに限って、これを認めれば足りるのであります。逆に、ズルを成敗されたズル熊党などが、盤面×閉を行うことは厳しく処罰されるべきであります。判定に迷う場合には、公平かつ客観的な見地から、このわたくし加藤名人万歳の審判によることといたします。

 わが国の最高法規が認める基本的人権への不当な弾圧に対し、我々は組織の総力を挙げた裁判闘争も辞さずに闘うぞ!!!闘うぞ!!!闘うぞ!!!

 我らが偉大なる指導者=加藤一二三名人万歳!!!
 我らが親愛なる指導者=青野照市名人万歳!!!!
 我らが輝ける希望の星=豊島将之名人万歳!!!!
 革命未だならず。同志奮起せよ!!!!!!!!!
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とんでもない暴言だ!
将棋は「礼に始まり礼に終わる」日本の伝統文化です。あいさつなし即去りを奨励するとはとんでもない!このブログを見ている子どもさんに悪影響を及ぼしかねません。普及指導員として貴殿の暴言に厳重に抗議いたします。
【2011/12/11 19:33】 URL | 普及指導員 #- [ 編集]


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