わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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改めてズル熊はズルである
 わたくしはこの10年、ズル理論の確立・普及に努めてまいりました。しかしながら、この闘いは、ズル勢力の陰湿な攻撃を警戒しながらの慎重な配慮を要するものでありました。とはいえ、わたくしの理論は、一定程度の広がりを見せたものと確信するものであります。

 わたくしの経験では、ズル熊党は、インターネット上などでコソコソとわたくしの理論を攻撃するものの、公然とは批判してこないものであります。なぜならば、わたくしの理論は正しく、ズル熊党がわたくしの理論を感情的に攻撃すればするほど、その正しさがますます明らかとなるばかりだからであります。これまでズル熊党は、わたくしに対して様々な「論争」を仕掛けてまいりましたが、いずれも感情的でお粗末なもので、取るに足りないものでありましたので、全ての論争はわたくしの勝利に終わったところであります。この過程において、わたくしの理論はさらに深化し、その正しさがますますもって多くの人々の確信となってきたのであります。「ズル熊がズルである」という真理は、人々が日々の対局においてすでに実感しているからであります。わたくしはいくつかの将棋ファンの集まりにおいて、わたくしの理論を普及したところ、瞬く間に「ズル」あるいは「ズル熊」「ズルの弊害」といった言葉が流行したものであります。

 皆さんにはぜひとも「穴熊はズルくないか」のHPに掲載している必読の文献「ズル理論用語集」「ズル理論ノート」を学習していただきたいと思うのであります。ここには、ズル理論の基本的な用語が解説されており、楽しく学習できることと思います。そうして、これを印刷して配布するなどして、皆さんが所属される将棋倶楽部や将棋道場においてぜひとも普及・指導していただきたいのであります。
 
 真理がひとたび人々の心に入り込むならば、人々は二度とこれをとらえて放さないことでありましょう。

 革命未だならず。同志奮起せよ!!!

 
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この記事に対するコメント
実力将棋の復権を!
このような素晴らしいHP&ブログがあったなんて知りませんでした。
(たまたま検索で見つけました。)
うわチャンがズル熊党の卑劣なテロ攻撃で機能しなくなって久しく、
ズル熊のズルさを学ぶ機会は永遠に失われたかと思っていたのですが・・・
熟読してズル熊のズルさに関する理解を深めていきたいと思います。
【2007/03/26 13:51】 URL | 肉丸 #mQop/nM. [ 編集]


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