わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
プロフィール

katoban

Author:katoban
職業:職業的革命家
所在:ボリビア
座右の銘:祖国か、死か!



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



ズル熊はあらゆるズルの象徴である
 わたくしは、社会の様々なズル現象について述べ、これらの諸問題はズル熊の禁止のみによって解決しうることを繰り返し指摘してまいりました。そうすると、「一体その問題とズル熊がどんな関係があるというのか。無関係なのではないか」との疑問がしばしば出されてきたところであります。したがってわたくしは、ズル熊とその他あらゆるズル的諸現象との関わりについて、ここで簡単に説明することといたします。

 と思いましたが、本日は少々疲れましたので、また後日ということにいたします。皆さんお休みなさい。
スポンサーサイト


この記事に対するコメント
お疲れ様です
世直し活動の激務でお疲れですね。いつもご苦労様です。
【2007/03/05 22:13】 URL | 川下 #- [ 編集]

十分休養を
ズルとの対決は大変な労力を必要とします。それは、ズル熊を相手にしたときだけでなく、
一般社会でもズルい人との係わり合いは、大変疲れるものです。
加藤名人万歳さんもお疲れでしょうから、ここはゆっくり休養されて、次からの戦いへの、
エネルギーを充電してください。
【2007/03/07 08:06】 URL | 終盤の魔術師 #- [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://zuruguma.blog81.fc2.com/tb.php/27-611e8c6f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)