わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
プロフィール

katoban

Author:katoban
職業:職業的革命家
所在:ボリビア
座右の銘:祖国か、死か!



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

内政不干渉の原則は例外なく貫徹されるべきだ
 リビアやコートジボワールなどアフリカ諸国に欧米のズル勢力が軍事介入し、事態が混沌としているとの報道がございます。内政不干渉・民族自決の原則は厳格に貫徹されるべきであり、いかなる例外も認められるべきではございません。かつて織田信長は、比叡山を焼き討ちするなど、大量虐殺を進めました。だからといって、当時、外国が「織田信長から日本国民を守る」などと我が国の紛争に干渉したならば、よい結果が生まれたでありましょうか。そうはならないことは、少し常識のある人ならば理解できるでありましょう。実際、織田信長は我が国の武将、明智光秀によって成敗されたのであります。そうして、豊臣秀吉の時代を経て、徳川ズル康の天下となり、さらには徳川綱吉により天下太平の世が築かれたという次第であります。しかしながら、幕末にはズルーが黒船を以て我が国に開国を迫った結果、我が国は戦争に次ぐ戦争を経て、ついには敗戦に至ったのであります。外国による内政干渉は、かような悲劇を生むことは、我が国の歴史が証明するところであります。

 ズルリカとズルロッパはただちにアフリカから手を引け!既得権益を守るための内政干渉は直ちに中止せよ!「民主主義」という名の新植民地主義に惑わされるな!前進!前進!革命!革命!
スポンサーサイト


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://zuruguma.blog81.fc2.com/tb.php/235-43050019
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。