わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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民主主義の廃止を求む
 日本相撲協会は春場所の中止を決定いたしました。マスコミの執拗な攻撃を受けての苦渋の決断であります。わたくしはこのような結果を招いた政府と文科省、マスコミ、ニセ相撲ファン等々に対し、満身の怒りを込めて強く抗議するものであります。春場所の中止など全く不必要であり、場所は当然開くべきでありました。むろん、NHKは相撲中継をすべきでありました。わたくしは相撲中継を見るためにNHK受信料を払っているのであります。相撲中継のないNHKなど不要であります。わたくしは今回の中止決定を受け、NHK受信料を断固拒否することを表明するものであります。

 放駒理事長は今回の中止決定の理由として、「ファンの理解を得られない」と表明いたしましたが、「ファン」とは具体的に誰を指しているのでありましょうか。実際に相撲を観戦し、テレビ中継を楽しみにしているファンが中止を望んだのでありましょうか。断じてそのようなことはないはずであります。真の相撲ファンは、真面目に努力している大多数の力士や関係者のことをよく知っています。今回の中止決定は、白鵬や魁皇はもとより、番付をあげるために文字通り体を張ってがんばっている力士にとって、どんなに過酷なものであろうか。言葉に言い表せないものでありましょう。相撲中継を楽しみにし、生きる希望としているお年寄りや病気の子どもたちもたくさんいたことでしょう。今回の中止決定にどんなに落胆したことか。考えるだけで何とも言えない気持ちになります。軽々しく「信頼回復」などと口にするマスコミやニセ相撲ファンを見ると腹が立って仕方がありません。

 大阪では、場所の開催を前提に、様々な準備が進められてきました。一年に一度の場所は、商売の絶好の機会でもあり、不可欠な場でもありましょう。春場所の中止決定でもっとも影響を受けるのは、このような人たちなのであります。中止を声高に叫ぶ人たちはそうした影響を受けることもなく、結局のところ、一時の感情にまかせ、無責任な言動に終始しているだけなのであります。こんな人たちの意見など聞く必要は全くないのであります。

 しかしながら、マスコミが大騒ぎしている現状では、相撲協会としても、場所の開催は困難であると判断せざるを得なかったのでありましょう。このように、無責任で声の大きなマスコミなどの主張ばかりが通り、真の相撲ファンの声はかき消されてしまうのが我が国の「民主主義」の現状なのであります。こんな「民主主義」など不要だ!直ちに廃止せよ!

 本日は、各地で選挙が行われましたが、いずれもズル勢力とマスコミが支援する候補が早々と当選を決めました。我が国の「民主主義」とはしょせんこのようなものであります。すなわち、選挙を行う度にマスコミが特定候補を応援し、有権者も漫然とこれに従う結果、我が国の状態はどんどん悪化していきます。こんな選挙や「報道の自由」など八百長そのものだ!直ちに廃止せよ!

 民主主義とは、有権者の理性が前提となっている制度であります。その前提がなくなった今、民主主義は廃止以外にない!報道も選挙もすべては八百長だ!

 今や、民主主義は完全に行き詰まり、有害なものでしかない!これらの諸問題を解決する道はただ一つ。我らが偉大なる指導者=加藤一二三棋聖の導きによる哲人独裁政治であります。

 我らが偉大なる指導者=加藤一二三棋聖万歳!!!
 我らが親愛なる指導者=加藤一二三棋聖万歳!!!
 我らが輝ける希望の星=加藤一二三棋聖万歳!!!
 革命未だならず。同志奮起せよ!!!!!!!!!
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