わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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小沢氏強制起訴に断固抗議する!
 小沢氏が検察審査会の議決により、強制起訴されることとなりました。わたくしはこの不当な決定に対し、断固抗議するものであります。

 「疑わしきは罰せず。」これは刑事裁判の大原則であります。起訴するかしないかは罰するか罰しないかと全く同じというわけではございませんが、検察が有罪の立証が困難と判断したものを、「疑わしいから起訴せよ」ということになったのではないかとの疑念は拭えないものがあります。特に小沢氏に関しては、マスコミが再三にわたって攻撃を繰り返していたことから、検察審査会の議決にもこうした報道による先入観が少なからず影響したのではないかと思われます。こうした多数人の思い込みによって、一度、起訴が見送られた人が刑事被告人になってしまうということに対しては、どうも合点がいかないものがございます。多数意見というものは、多くの場合誤っているということは、人類の歴史が証明するところであります。他人の思い込みによって人権が侵害されることはあってはなりません。

 今回の事案は、結局のところ、ズルリカやマスコミなどズル勢力の陰謀によるものと強く推察されるところであります。こんなことでは安心して政治活動もできたものではありません。

 こんなことになったのもすべてズル熊のせいではありませんか。ズル熊が人々の心を不寛容にし、他人の誤りをむやみに咎めたてる風潮を煽っているのであります。こんなことでは我が国は滅亡してしまいます。

 こんなことにうつつを抜かしているうちに、我が国の経済はますます崩壊し、主権が侵害されています。円高問題にしても、小手先の市場介入を行ったために、わたくしが指摘したとおり、ほとんど効果がなかったわけであります。固定相場制の復活と株式市場の廃止。これしかございません。尖閣諸島は我が国固有の領土であることは当然であります。この当然の道理を主張しないまま、ズルの利を優先させるのでは、何のために自衛隊が存在するのでありましょうか。すぐに譲歩するのであれば、軍隊などいらないのであります。ゆえにわたくしが主張するとおり、非武装永世中立とすればよいのであります。

 ズル熊はただちに全面禁止すべし!!!
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