わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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所在:ボリビア
座右の銘:祖国か、死か!



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大幅な内閣改造と政策転換を求む!
 民主党代表選挙では残念ながら小沢氏が敗れ、菅氏の再選となりました。しかしながら、国会議員票ではほぼ拮抗するとともに、地方議員では6:4、党員・サポーターでも票数では13万票対9万票と、マスコミなどの総攻撃を受ける厳しい情勢の中、小沢氏が善戦・健闘したといえるでしょう。党員・サポーターでは結果として差がつきましたが、これはズル選挙区制的な「総取り」方式の弊害であります。とはいえ、マスコミがあれだけ「世論は菅支持」であるとのデマ宣伝を繰り返す中でのこの結果は奇跡的であり、道義的には小沢氏の勝利であると言っても過言ではございません。ところがマスコミはこうした結果を受け入れようとせず、「菅氏圧勝」などとデマ報道を行っております。そんなことは断じて認められません。菅政権はただちに大幅な内閣改造と政策転換を断行すべきであります。

 円高問題についてはしっかりとした対応が求められるところであります。小手先の「市場介入」など無意味であります。円高問題の根本には、ズル勢力のズルが過熱した結果、労働者が塗炭の苦しみを味わうこととなり、結果、ズル企業の「国際競争力」が異様なまでに強まったことが根本原因であります。ズル勢力のズルをやめさせることが、最善の円高対策であり、景気対策であります。まあ、居眠り内閣にそんなことを期待しても無駄でありますが。もうとっくに手遅れなのであります。

 こんなことになったのも、すべてはズル熊のせいではないか!!!
 ズル熊は即刻全面禁止・粉砕せよ!!!

 我らが偉大なる指導者=加藤一二三棋聖万歳!!!
 革命いまだならず。同志奮起せよ!!!
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