わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
プロフィール

katoban

Author:katoban
職業:職業的革命家
所在:ボリビア
座右の銘:祖国か、死か!



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

駒落ち将棋の廃止を求む
 初心者に将棋を教えるのは駒落ちからとされておりますが、わたくしは疑問に思うところであります。駒を落とされて負けるとやる気をなくすのが普通でありましょう。駒落ちは主にプロの権威を取り繕うために利用されてきた歴史がありますし、弱者イジメの合法的手段となってまいりました。このように、駒落ち将棋は権威主義の産物であり、封建社会の遺物でありますから、禁止とすべきであります。
 
 駒落ちに代えて、ズル熊禁止ルールを適切に運用すればよいのであります。例えば「○段以上のズル熊は禁止」とか「○段差はズル熊を禁止」あるいは「全国大会出場経験者のズル熊は禁止」といった具合にであります。これこそが、21世紀にふさわしい民主主義的ハンデであります。こうした民主的ルールの導入こそが、ズル熊のズルさを明確にし、ズル熊そのものの禁止へ向けた第一歩となるものでありますから、様々な機会を捉えて積極的に導入を進めることが重要であります。

 これらの諸問題を解決する道はただ一つ。ズル熊の全面的即時禁止であります。

 我らが偉大なる指導者=加藤一二三名人万歳!!!
 我らが親愛なる指導者=加藤一二三名人万歳!!!
 我らが輝ける希望の星=加藤一二三名人万歳!!!
 革命未だならず。同志奮起せよ!!!!!!!!! 
スポンサーサイト


この記事に対するコメント

クマ禁止?だったらミレニアムとか串カツすっか。あーかったりー。
【2010/06/20 08:06】 URL | 黒猫 #- [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://zuruguma.blog81.fc2.com/tb.php/152-5b4c7b00
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。