わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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Author:katoban
職業:職業的革命家
所在:ボリビア
座右の銘:祖国か、死か!



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いちいちムキになるな!
 日本がサッカーの試合で韓国に2-0で完敗となりました。岡田監督は、「選手は全力で戦った。(2月の東アジア選手権に続く韓国戦敗戦に)一年に2回負けるのは申し訳ないと思ってる。結果を出せなかったことに責任を感じてる」と駆けつけた5万7000人の日本サポーターに謝罪したそうであります。

 わたくしは、岡田監督を気の毒に思います。選手も一生懸命やったに違いありません。その結果が負けなのであります。もともと日本の実力はその程度と言うことに過ぎないのであります。マスコミが過大評価して騒ぎ立てるから、選手や監督がプレッシャーを感じてますます実力を発揮できないのであります。ヨーロッパで活躍しているとマスコミが過大評価している選手の活躍も全くありませんでした。結局その程度のことなのでありますから、いちいちああだこうだとムキになって敗因を追及し、監督や選手を責めるのはやめるべきであります。はっきり言って、たかだがサッカーではありませんか。楽しく一生懸命やればそれでよいのです。負けたからと言って責めるのは教育上もよくありませんし、社会をますます殺伐としたものにしてしまいます。

 そもそも、日本がサッカーで負けたからと言って、我々の生活に何か損害があるのでありましょうか。少しもないのであります。がっかりしたとかその場の感情程度のことで、選手や監督を責めるのはきわめて愚かなことであります。それよりももっと重要な問題があります。

 それはズル熊であります。ズル熊こそが我が国の一大問題なのであります。ズル熊を放置するならば、わが人民の生活にはかりしれない損害が及ぶことは必定であります。絶対に禁止すべきであります。マスコミは何故に、サッカーのようなどうでもよいことで騒ぎ立てるのでありましょうか?それはマスコミがズル勢力の手先として、ズルシステムを守る役割を忠実に果たそうとしているからであります。サッカーのようなどうでもよい問題にわが人民の注意をそらすことで、真の問題、ズル社会の様々な課題や問題点から人民の目をそらそうとたくらんでいるのであります。マスコミは、あらゆる手段でもってズルシステムを維持し、人民を欺き、ズル勢力の忠実な家臣たらんとしているのであります。こんなマスコミは禁止以外にございません。

 これらの諸問題を解決する道はただ一つ。ズル熊の全面的即時禁止であります。

 我らが偉大なる指導者=加藤一二三棋聖万歳!!!
 我らが親愛なる指導者=加藤一二三棋聖万歳!!!
 我らが輝ける希望の星=加藤一二三棋聖万歳!!!
 革命未だならず。同志奮起せよ!!!!!!!!!
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