わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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Author:katoban
職業:職業的革命家
所在:ボリビア
座右の銘:祖国か、死か!



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ダラダラすんな!
わたくしは昨夜、坂本龍馬に関する番組を見ました。何か新たな知識が得られるのではないかと期待いたしましたが、坂本龍馬がイギリスのズル勢力であるグラバーと結託し、大量の武器を売って金儲けをしたことについては驚くとともに、やはりそうした面があったのかとも思いました。わたくしは「やはり明治維新は外国のズル勢力の影響の下に起こされたズル革命である」との認識を新たにしたところであります。明治維新が間違ったズル革命であった以上、我々はこれを否定し、徳川幕府を復活させるべきであります。

 まあ、内容はともかくとして、この番組の一番ダメなところはダラダラと時間ばかりかかり、ちっとも先に進まないところでありました。コマーシャルも頻繁にあり、うんざりいたしました。もったいぶりもいいかげんにすべきであります。そうして結局のところ、坂本龍馬暗殺の真相は「誰に殺されてもおかしくなかった」では多くの視聴者も納得しないでありましょう。ただ、犯行を告白したとされる今井という人が犯人ではないようだということは分かりました。

 どうしてこんなにダラダラした番組になってしまったのでありましょうか。視点は悪くないにもかかわらずであります。これもズル熊のせいであります。ズル熊により人々は、自分のことばかり考えて相手の立場に立つことができなくなってしまいます。だからわたくしはズル熊を禁止すべきだと申し上げているのであります。

 こんな番組が放送されるようでは、もはや一刻の猶予もないと言わざるを得ません。ただちにズル熊の禁止を断行すべきであります。

 我らが偉大なる指導者=加藤一二三棋聖万歳!!!
 我らが親愛なる指導者=加藤一二三棋聖万歳!!!
 我らが輝ける希望の星=加藤一二三棋聖万歳!!!
 革命未だならず。同志奮起せよ!!!!!!!!!
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