わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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所在:ボリビア
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ギリシャの「信用問題」とは何か?
 テレビでギリシャが連日取り上げられております。「国際社会」の支援を得るために緊縮財政政策を打ち出したことによる人民の反発や株価の下落等々、様々なことが報道されております。報道は、我々に不安を与えるばかりであります。マスコミは、この問題がつまるところ、一体何であるかを報道することはできないのであります。解決策を示すことができず、不安を煽ることしかできないのであります。なぜならば、彼らはズル勢力の手先だからであります。

 「国際社会」とはすなわちズル勢力であります。株価を操作する投資家もまたズル勢力であります。彼らズル勢力が、自らの支配(=ズルシステム)を強化し、さらなる利益を追求するために、ギリシャに圧力をかけ、世界を混乱に陥れているのであります。もうこんなバカバカしいことはやめるべきであります。ズルシステムは、我々にとっても、さらにはズル勢力の秩序維持にとっても、有害無益な存在になりつつあるのであります。しかし、ズル勢力が作り出したこのシステムは、今やズル勢力の支配からも相対的に独立し、モンスターのようにさまよい歩いているのが実態なのであります。このモンスターによって世界は支配されているというわけであります。この世界の「信用」とは、ズル勢力とこのモンスターからの「信用」なのであります。この偽りの「信用」のために、人と人との真の信用を裏切る行為が相次いでいるのが現代ズル社会の現状ではありますまいか。それを如実に示したのが今回のギリシャ問題といえましょう。

 これらの諸問題を解決する道はただ一つ。株式市場の廃止であります。もちろんズル熊も禁止であります。

 我らが偉大なる指導者=加藤一二三棋聖万歳!!!
 我らが親愛なる指導者=加藤一二三棋聖万歳!!!
 我らが輝ける希望の星=加藤一二三棋聖万歳!!!
 革命未だならず。同志奮起せよ!!!!!!!!!
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