わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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所在:ボリビア
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マスコミは言論弾圧機関である!
 朝青龍がモンゴルに帰国し、熱烈な歓迎を受けております。しかし、日本のマスコミはそのことが気に入らないらしく、性懲りもなく朝青龍の発言を口を極めて非難しておりました。モンゴルでのインタビューでは日本のマスコミのくだらない質問に対し、「断ります」と一蹴いたしました。日本の記者の質問は、聞き方も無礼でありましたし、内容もくだらないものでありました。うかつに回答するとまた何を言われるか分からないのでありますから、朝青龍が回答を拒否したのは当然であり、マスコミの不当な攻撃に対する正当防衛であります。わたくしはマスコミの禁止を主張しておりますが、朝青龍がそれを実践する形となり、胸のすく思いでありました。まさしく「ザマー見ろ」であります。

 こうした状況であったにもかかわらず、日本のマスコミは自分たちの異常さに全く気がつかず、一ミリの反省もありません。それどころか朝青龍の正当防衛行為を逆恨みし、引退相撲の中止を画策しております。漫画家のズル氏もしたり顔でマスコミに朝青龍攻撃のコメントを寄せました。朝青龍はまもなく日本に来るとのことですが、マスコミによる攻撃を受けることは確実な情勢であります。しかし我々は、マスコミによる不当な攻撃を許してはなりません。これ以上、我が国の浅ましい恥ずべき姿を国際社会にさらしてはなりません。我が国の伝統と文化、誇りを失ってはなりません。

 マスコミによると、人間は思ったことを正直に言うことさえ許されないようであります。マスコミによると、人間は組織の意向に反することは一切言えない歯車に過ぎないということなのであります。マスコミはもはや言論機関ではなく、人間性無視の言論弾圧機関に完全に転落したと言わざるをえません。朝青龍の指摘にもあったとおり、自己の意に反する者を攻撃することによって利益を得る反社会的集団と化しているのであります。こんなマスコミは全面的即時禁止以外にないことは言うまでもございません。テレビも新聞も禁止であります。パソコンもインターネットも禁止であります。もちろん、穴熊も禁止であります。

 我らが偉大なる指導者=加藤一二三棋聖万歳!!!
 我らが親愛なる指導者=加藤一二三棋聖万歳!!!
 我らが輝ける希望の星=加藤一二三棋聖万歳!!!
 革命未だならず。同志奮起せよ!!!!!!!!!
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この記事に対するコメント
国家の尊厳を守れ!
国家がマスコミを統制しないからこんな事になるのだ。報道の自由とは有害放送の自由化と同じことだ。マスコミは全て国営放送とすべきだ!
【2010/03/13 10:13】 URL | パブロッチ国防相 #- [ 編集]

とんでもない!
報道の自由を否定するなんてとんでもない暴論だよ。テレビに出てくる偉い評論家先生のいうことに素人が口出しするなんて僭越だろう。
【2010/03/14 06:52】 URL | 青木 #- [ 編集]


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