わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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Author:katoban
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所在:ボリビア
座右の銘:祖国か、死か!



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加藤名人「1000敗」に厳しく抗議する!
 加藤一二三名人は8月22日、戸辺誠四段に敗れ、1000敗となったとされています。わたくしはこの結果に対し、満身の怒りを込めて、日本将棋連盟とその配下のズル棋士に対し厳しく抗議するものであります。

 加藤名人はこのことについて、「全力投球でやってきた結果なので、1000敗も恥ずかしくはない。自分の努力と家族の支えがあったからこそ、ここまで指してこられた」ときわめて冷静に振り返っています。まさしく我らが偉大なる指導者=加藤一二三名人らしい奥ゆかしく心温まるコメントであります。しかしそうであるからと言って我々は、この結果を受け入れることは到底できないのであります。

 日本将棋連盟によると、加藤名人の成績は8月22日現在で2262対局1261勝1000敗1持将棋となっています。わたくしはこの1000敗という結果は、日本将棋連盟がズル熊などズルを放置してきた結果であって、ズルの蓄積の現れであり、到底認められないのであります。加藤名人は先のNHK杯戦の解説の中で、「150敗は逆転負けであって、本当は勝っている」といっておりました。これにズル熊などズルがらみの将棋を加えれば、加藤名人の勝率はさらに上がっていたはずなのであります。わたくしは、わたくし自身これまで口を酸っぱくして提言してきたズル熊の全面禁止を怠ってきた日本将棋連盟の不作為の結果、このようなことになったのを残念に思うのであります。

 これらの諸問題を解決する道はただ一つ。ズル熊の全面的即時禁止であります。
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本日のNHK杯戦
 わたくしの健康を気遣ってくださる方がおられるようですが、わたくしは無事であります。ただ、このところのズル勢力の厳しさを増す攻撃に対応を迫られたという次第であります。すなわち、最近のズル情勢が、わたくしにこのブログを更新することを許さなかったのであります。

 本日のNHK杯戦は、島九段対渡辺竜王でありました。内容は、島九段の作戦勝ちと思われましたが、わたくしがうたた寝をしているうちに島九段が暴発し、あっさりと渡辺勝ちとなりました。まったく退屈でつまらない将棋でありました。こんな将棋なら、アマ初段もあればさせるでしょう。

 これらの諸問題を解決する道はただ一つ。ズル熊の全面的即時禁止であります。

 




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