わが闘争 ~それでもズル熊はズルい~
こんにちは、加藤名人万歳であります。私がズル理論を提唱して、はや10年になりますが、未だズル勢力は巨大であります。しかしながら真実は必ず勝利するのです。ともに手を携えズルと闘おうではありませんか!
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加藤敗れる!
 15日の順位戦で、我らが偉大なる指導者=加藤一二三名人が、小野修一七段に敗れるという大波乱がございました。きわめて残念であります。この将棋は、そもそもパッと▲2三歩と歩を垂らし、▲6三角と打ったというただそれだけのことで、加藤玉が危険になったもので、きわめて不運でありました。この日には、わたくしが繰り返し警鐘を鳴らしてきた教育基本法の大改悪法案が成立しており、記念すべき「ズルの日」となりました。後世の人々は、この12月15日を「ズルの日」という記念日とし、未来永劫ズル勢力やそれに騙されたすべての愚か者どもを非難し続けることでありましょう。これで我が国は、また一歩、醜い国へと進んだのであります。

 我らが偉大なる指導者=加藤一二三名人万歳!!!!!!!!
 我らが親愛なる指導者=加藤一二三名人万歳!!!!!!!!
 我らが輝ける希望の星=加藤一二三名人万歳!!!!!!!!

 加藤一二三名人は必ずや勝利する!我々もともにがんばろう!!!
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近未来小説~日本将棋連盟最後の日~(その3)
 このやりとりを聞いていた四間飛車党のS田四段が立ち上がった。
 「ズル熊がズルであることは間違いないざますわ。ズル熊さえなければあたしだってもっと勝っているに違いないんだから。日本将棋連盟が何を言ってきても、ズル熊はきっぱり禁止すべきだわ」

 I橋四段も続いた。
 「だいたいズル熊は体力の弱い人間をいじめる弱い者いじめの戦法ですよ。あんなものは一切禁止すべきだわ。でもあたしも結構ズル熊をさしたりしたんだけどね。まあ、それはそれとして、弱い者いじめのズル熊は禁止するのが人の道というものだわ」

             =つづく=
藤井九段はズルの弊害のせいで敗れた!
 本日のNHK杯戦は、藤井九段対先崎八段。藤井九段は美濃囲いが未完成なまま、普通は▲7七角とするところを▲9七角としたがために、普通に対応されてあっさり形勢が悪くなってしまいました。

 局後の感想戦を見ておりますと、どうやら藤井九段は▲9七角とした直後に大悪手を指したことに気がついたようであります。▲9七角のような手は、かりに先手玉がズル熊であれば成立するに違いありません。藤井九段は最近ズル熊を多用しているために、ついつい▲9七角と指してしまったのでしょう。したがって、この将棋は藤井九段がズルの弊害によって敗れたという評価が妥当であります。

 ところでわたくしは、最近藤井九段がズル熊を多用しているにもかかわらず、あまり悪い感情は持っておりません。藤井九段をズル熊党とは規定しておりません。藤井九段の実直な印象が、わたくしに藤井九段をズルと規定することを躊躇わせているということであります。それに、藤井九段はズル熊成敗のために藤井システムを開発したのであり、その功績は今後仮にどんなにズルを重ねたところで否定されるべきではございません。

 この問題を解決する道はただ一つ。ズル熊の全面的かつ即時禁止であります。
ズル勢力人権侵害問題啓発週間
 わたくしは先ほどのNHKニュースで、今週が「北朝鮮人権侵害問題啓発月間」とされていることを知りました。わたくしは、すべての人権侵害は、非難されるべきであると考えております。したがって、国内のズル勢力の人権侵害は黙認しておきながら、北朝鮮の問題のみをわざわざ「啓発週間」とすることには胡散臭さを感じるのであります。これをたとえるならば、泥棒が盗みを働きながら、道路の向こう側の泥棒を指さし、「泥棒だ!」と叫ぶのと同じようなものであります。わたくしたちは、こうしたズル勢力の陰湿かつ巧妙な陰謀に欺かれてはなりません。

 わたくしは、ズル勢力によるすべてのズル=人権侵害を断罪すべく、今週を「ズル勢力人権侵害問題啓発週間」とすることにいたします。皆さんも今週はズルを控えるよう努めてください。加えて、ズルを見かけた際には、厳しく非難するとともに、そのようなズルが根絶されるには、何をなすべきなのか、お一人お一人に考えていただきたいのです。

 このニュースの後、生活保護の母子加算が廃止されるとの報道がございました。その理由としては、生活保護受給者が急増したことや、働いても生活保護水準以下の生活しかできない人が増えてきたことがあげられております。
 
 しかしながら、これらの理由が生じたのは、すべてズル勢力によるズルが常軌を逸した結果であります。ズル勢力のズルをやめさせればそれで済むことなのであります。したがって、生活保護にまで手をつけるということは、今後ズルがますます激しさを増すことを、ズル勢力が宣言したも同じであります。このようなことは断じて認められないのであります。

 ズル勢力人権侵害啓発週間には、ズル熊党によるズルも含まれることは言うまでもありません。今週一週間は、ズル熊党に対する非難をより一層強化しなければなりません。

 我らが偉大なる指導者=加藤一二三名人万歳!!!!!
 我らが親愛なる指導者=加藤一二三名人万歳!!!!!
 我らが輝ける希望の星=加藤一二三名人万歳!!!!!

 革命未だならず!同志奮起せよ!すべてのズルを粉砕せよ!!!
 ズル勢力を打倒せよ!!!

近未来小説~日本将棋連盟最後の日~(その2)
 討論が始まった。まず、T葉女流王将が口火を切った。
 「男性棋士は、穴熊と共同研究をやっているから強いに過ぎないんです。穴熊に加えて共同研究も禁止してはどうでしょうか」
 T葉女流王将は、これまでの鬱憤を晴らすかのように熱弁をふるった。
 対してF森会長が答弁に立った。
 「T葉さんらしい威勢のいいご意見ですね。たしかに共同研究もズルであるといわざるをえないでしょう。しかし、日本将棋連盟はなかなか陰湿な集団ですからね。どんな嫌がらせをしてくることか・・・」
 日本将棋連盟とのつきあいの長いF森会長は、あまり思い切ったことをやると危険との苦悩を抱えていたのだ。

              =つづく=
近未来小説~日本将棋連盟最後の日~(その1)
 200*年、女流棋士会総会は、「ズル熊を禁止すべきであるか否か」を議論していた。

 女流棋士会のF森会長は、挨拶で次のように述べた。
 「穴熊はズルである。この点では、まさか異論を唱えるような方はおられませんね?(会場から「異議なし!」の声)皆さん一致していただいているものと改めて確認させていただきます。しかしながら、皆さんご存じのように、男性棋士はズル熊しか能のない棋士が多いですよね。ズル熊を禁止となりますと、ズル熊の既得権益にまみれた日本将棋連盟が何を言ってきますことか。また、あの時のような嫌がらせをしてくるかもしれず、不安はぬぐえません。この点、皆さんの熱心なご議論を期待しております」

             =つづく=


ズル熊のズルさこそをアピールすべきである
 A級順位戦で、ちょっとした事件があったようであります。毎日新聞は、「時間切れアピール…対局中断し裁定」という題名で、次のように報道しております。

 「第65期名人戦A級順位戦(毎日新聞社主催)の郷田真隆九段と久保利明八段の対局は6日未明、久保のアピールによって182手目の局面で対局が中断した。郷田が126手目を残り1分の時間内に指していなかったのではないかという内容だったが、連絡を受けた日本将棋連盟の中原誠副会長が『指し手をさかのぼってのアピールは無効』と裁定した。これを受けて対局が再開され、すぐに久保が投了。182手で郷田の勝ちとなった。」

 わたくしは、この記事は不十分であることをまずは指摘させていただきます。なぜならば、郷田九段はズル熊をしていたということが、一言も触れられていないからであります。であれば、久保八段は、「待った」を後になってアピールするようなセコいことはせずに、正々堂々と「ズル熊はズルである」と主張すれば済むことだったのであります。久保八段は、ズル熊にされた上に、反則までされてしまったがために、腸が煮えくりかえる思いであったに違いありません。この将棋に関しては、久保八段には、深い同情を禁じ得ません。しかしながら、久保八段は、加藤名人に対して振り穴をするなど、ズルを重ねてきたのでありますから、自業自得とも言えましょう。すなわち、久保八段にとって、ズル熊を非難することは、天に唾するようなものでありますから、さすがにズル熊はズルであることはアピールできなかったものと思われます。

 問題はこれだけにとどまりません。ズル熊に加えて、時間切れという反則まで容認してしまった中原副会長の裁定はきわめて不当であります。仮に、郷田九段がズル熊でなければ、あのような裁定でも問題はなかったでありましょう。しかし、ズルの上塗りを認めてはなりません。わたくしは、中原裁定に対し、厳重に抗議するものであります。

 これらの諸問題を解決する道はただ一つ。ズル熊の全面的かつ即時禁止であります。

ズル熊もまた「いじめ」である
 「いじめ」問題が議論を呼んでおります。しかしその処方箋は誠にお粗末なものであります。「いじめ」とは、たんなる学校や子どもだけの問題ではございません。社会全体がズル勢力による「いじめ」のシステムであるズルシステムに支配されており、その中に子どもの「いじめ」も位置づけられなければならないのであります。ズル部ズル学省とズル育委員会は学校の教師を、会社は従業員を、政府は公務員をそれぞれいじめ抜いているのが今のズル社会ではありませんか。すなわち、大人社会の「いじめ」が現れたものが子どもの「いじめ」でもあるわけであります。学校現場における諸問題は、ズル勢力とそれに騙された大人がもたらしたものであり、彼らを映す鏡でもあります。たんに、「いじめをした」子どもを厳しく処罰すればよいというものではございません。彼らが何故いじめに至ったのか、その経緯を調べていけば、その根本原因は、現代ズル社会そのものであり、「教育再生」などとしたり顔で言っている彼らズル勢力自身であるということになるでしょう。ズル育ズル生会議やズル部ズル学省やズル育委員会は、自らが原因で引き起こした問題を、いかにも問題解決を真剣に考える「有識者」面をして、くだらない議論を続けているのであります。これは古今東西最低最悪の大茶番劇であるばかりか、逆効果をもたらす悪知恵を考え出すことにしかならないでしょう。これらの機関はすべて廃止すべきであります。

 将棋界における「いじめ」とは何でありましょうか。紛れもなくズル熊であります。ズル熊は、強い者が弱い者をいじめるための誠に罪深い囲いであり戦法であります。将棋界もまた社会の中にあります。「いじめ」をなくすという大目標のために少しでも我々が貢献するためには、ズル熊を撲滅するまで戦い抜く以外にないのであります。そのことにより、ズル人に罪を自覚させ、更正させることで、我々はズルシステムの力を弱め、全人類救済の大事業に加わることができるという次第であります。その障害になる日本将棋連盟はただちに廃止されなければなりません。

 また、「ゆとり教育を見直す」などと言っていますが、これも欺瞞に満ちた主張であると言わざるを得ないのであります。もともと彼らズル勢力が、欺かれやすい国民を育成するために、「ゆとり教育」と称して国民をマインドコントロールしてきたのではありませんか。「ゆとり教育の見直し」を言うのであれば、英語などというズルの言語を小学校から学ぶ「ゆとり」など一切ないことを自覚すべきなのであります。「愛国心」を唱える彼らズル育ズル生会議なる連中は、その一方で英語教育の「重要性」を喚き立て、米国の植民地化を推し進めるというどんな喜劇よりも滑稽な茶番劇を演じているに過ぎません。

 彼らズル勢力は、結局のところ、「いじめ」問題を利用し、教育現場への支配・統制、すなわちズル勢力による教師と子どもへのいじめを強め、ズル勢力と米国への忠誠を誓う国民を育成しようとしているに過ぎません。このような卑劣なやり方は、断じて認められないではありませんか。

 これらの諸問題を解決する道はただ一つ。ズル熊の全面的即時禁止であります。
国家の尊厳を回復せよ!
 わたくしは先日、満員電車に乗りました。すると、ズルリカ人が横着にも新聞を広げて読んでおりました。なんと邪魔なズルだろうか、とわたくしは憤りを感じました。このズルリカ人は、やがて電車を降りようとしました。すると、人にぶつかったのか、降りるときにすごい形相で、「プッシュ」といって我が国の同胞の胸を押して出て行きました。わたくしは大変な怒りを感じました。

 ズルリカ人は、我が国の国土に受け入れてもらっているのでありますから、本来は、電車の中で小さくなっていてしかるべきなのであります。それをいかにも自分の国の土地であるかのような我が物顔で、新聞を広げて読むなどもってのほかであります。我が国の同胞を押しのけて出て行くなど許し難い暴挙であります。さらに、「プッシュ」などと英語を我が国で使用するなど傲慢極まりない態度であります。「押さないでください」と日本語で文句を言うのが最低限のマナーというものでありましょう。

 ズルリカ人の横暴は目に余るものがあります。我が国の領土を米軍基地と英会話教室と英語で踏みにじるズルリカやエゲレスは、我が国の国土から追放されなければならないのであります。ところがズル売新聞によりますと、ズルリカの日本侵略の道具=日米安保条約が日本の役に立っているという国民が何と66%、米軍基地も現状維持派が削減派を上回っているというではありませんか。ズルリカに我が国の国土がこれほどまでに蹂躙されているというのに、彼らは、我が家日本の国家の尊厳をどう考えているのでありましょうか。全く不可解であります。
 
 何故にこのようなことになったのでありましょうか。そう、ズル熊が悪いのであります。ズル熊は、コソコソと盤の端っこに王様を逃げ込む卑怯者の囲いであります。このような囲いが蔓延することそのものが、我が日本国民が、人間としての誇りを失いつつあることをあらわしております。ズル熊を一刻も早く禁止しなければ、我が日本国は滅亡してしまうでありましょう。

 日本全国の英会話教室をすべて撤去し、加藤名人の将棋を講義すべきであります。そして、我が国における英語使用そのものを全面禁止とすべきであります。小学校での英語教育などもってのほかであります。ズルリカとその手先であるズル勢力は、文化・言語までも動員して我が国を侵略しようともくろんでおります。英会話教室とは、彼らにとって日本侵略の拠点に過ぎないのであります。彼らは日本を政治的・文化的に支配し、植民地化してしまおうとしているのであります。彼らズルリカとその手先を国外追放とし、日本の伝統文化を復興し、我が国の尊厳をなんとしても回復しなければなりません。

 これらの諸問題を解決する道はただ一つ。ズル熊の全面的即時禁止であります。

 我らが偉大なる指導者=加藤名人万歳!!!!!!!!!! 
 我らが親愛なる指導者=加藤名人万歳!!!!!!!!!!
 我らが輝ける希望の星=加藤名人万歳!!!!!!!!!!
 革命未だならず!同志奮起せよ!!!!!!!!!!!!!

女流棋士会独立を支持する!
 女流棋士会が日本将棋連盟を脱退し、独立するとのことであります。わたくしは、女流棋士会の判断を熱烈に支持するものであります。日本将棋連盟は、まずは女流から見捨てられたというわけであります。これに続き、全国で日本将棋連盟を脱退する支部が相次ぐことでありましょう。

 では、何故に女流棋士会は日本将棋連盟脱退を決意したのでありましょうか。わたくしの秘書の調べによりますと、女流棋士は収入面で不当な差別を受けているばかりか、運営への参加はおろか傍聴さえも許されないという前近代的・封建的差別を受けているとのことであります。例えば、昇級や降級といった女流棋士の生活に密接に関わることであっても、意見を述べることも許されず、日本将棋連盟の拝金主義者どもが一方的にルールを決めるのであります。このような現状では、女流棋士が独立を求めるのは当然であり、わたくしは改めて日本将棋連盟の不当な女性差別を激烈に非難するものであります。

 このように、日本将棋連盟は、拝金主義に染まりきっている上に、古い男尊女卑に染まりきっている最悪の組織なのであります。何故にこうなってしまったのでありましょうか。理由は明白であります。ズル熊であります。ズル熊は、金銀で王様をガチガチに固める囲いであるため、これを多用すると、自然に拝金主義に染まってしまうのであります。さらに、ズル熊でズルをし続けていると、その性格もズルとならざるをえないのであります。故に日本将棋連盟は、ズルの天国となり、女性には耐えられない最悪の組織となってしまったのであります。

 こうなることが分かっていたからこそ、わたくしは繰り返し繰り返しズル熊を禁止するよう日本将棋連盟に忠告してきたのであります。わたくしの忠告に一切耳を傾けず、ズル熊ばかりやっているうちに、日本将棋連盟はズル集団と化し、女流に見捨てられたというわけであります。まさに自業自得と言わざるを得ないのであります。

 女流棋士会が独立した場合、懸念されるのが日本将棋連盟の対応であります。普通の組織であれば、友好関係を維持し、相互協力を進めることでありましょう。しかし、相手は社団法人「拝金主義」=日本将棋連盟であり、権力の腰巾着=ズル長であります。陰に陽に嫌がらせを仕掛けてくることでありましょう。スポンサーに女流棋士を支援しないように圧力をかけたり、女流のタイトル戦にズル棋士のタイトル戦をぶつけたり、女流棋士に個別に圧力をかけて切り崩しをはかるなど、ありとあらゆる妨害を企ててくるに違いありません。これを許さないためには、善良なる将棋ファンが加藤一二三名人の指導の下に固く団結し、日本将棋連盟を厳しく監視するとともに、諸悪の根源であるズル熊批判をさらに強めることが大切であります。

 全国の善良なる将棋ファンは、日本将棋連盟の横暴を決して許さないことでありましょう。全国の日本将棋連盟支部が総決起し、日本将棋連盟打倒に立ち上がるとともに、女流棋士会を全力で支援しなければなりません。日本将棋連盟にとってズル熊は生命線であります。我々は、日本将棋連盟打倒の闘いとズル熊粉砕の闘いを一体的に推進しなければなりません。そして、ズル棋士を将棋界から一掃し、わが加藤一二三名人を頂点とする新秩序を作り上げなければなりません。

 我らが偉大なる指導者=加藤一二三名人万歳!!!!!!!!!!!
 我らが親愛なる指導者=加藤一二三名人万歳!!!!!!!!!!!
 我らが輝ける希望の星=加藤一二三名人万歳!!!!!!!!!!!
 女流棋士会万歳!!!新日本将棋同盟万歳!!!
 全国の善良なる将棋ファンよ!総決起せよ!!!!!!!!!!!!

 どうも、ありがとうございました。
 




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